R8年度 鎌倉会 スタートです!

新年度がスタートしました。今年度も元気いっぱい、明るく楽しく真心のこもったサービス提供ができるよう職員一同前向きに取り組んでまいります。
毎年、各部署からテーマに沿った目標(案)が提出され、投票を行い全員参加で年間目標を決めます。

今年度のテーマは「過去から未来へ ~ 継承 ~」
開設20周年を迎え、21年目となった鎌倉会、過去を振り返り未来へ繋げたいことについて考えてみました。
各部署から出された目標(案)はいずれも力作揃い、上位が僅差の接戦の末、今年はジェノバ・ベローナの職員達が考えた目標が選ばれました。

【未来へつなぐ】
人と人との想いを繋げ、笑顔溢れるかまくらで
未来を見据え、共に歩もう!

入居者様や職員達の笑顔に溢れた鎌倉が、その想いを繋げこれから先の未来に希望を抱き共に歩んでいくのだ!…といったとても前向きな目標に決まりました。
また、年間目標と一緒に朝礼で唱和している月間の目標が「かまくら処遇方針10か条」と呼ばれるものです。これは年間目標を達成するために毎月の目標として掲げています。

年間目標や、月間目標を心に留めながら今年1年努めていきたいと思います!

~年間行事の紹介~

鎌倉会では毎年、季節に合わせて企画した合同行事と、各ユニット毎にほぼ毎月実施されているユニット行事・デイ行事等、様々な行事を計画しております。
その一部を少しご紹介致します。

これら以外にも毎月様々な行事が目白押しです!
美味しそうな食べ物にまつわる行事が多めとなっているのも鎌倉の特色でしょうか…(^^)
入居者様やご利用者様に季節の移ろいを感じて頂きながら、かまくらで過ごして頂く日々に彩りを添えることができればと思っております。

年間目標は「未来へつなぐ」
鎌倉会が迎えた今までの20年を経て、これから先の20年を見据えた時に、どのような施設でありたいか…
そこで働く私たち自身がどの様に働いていたいか、個々の職員が考え共に手を取り合い動き出せる1年になればと思います。今年度もどうぞ、よろしくお願いいたします。

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開設20周年のご挨拶

 平素より、当法人の運営にご理解とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。                  お陰様で社会福祉法人鎌倉会は、本年4月をもちまして開設20周年という節目の年を                   迎えることができました。                                                   この20年間、私たちは法人理念でもある「ありがとうの心」のもと、地域に根差した               福祉サービスの充実と安心して暮らせる環境づくりに全力で取り組んでまいりました。                          開設2年目には特別養護老人ホームの増床、ここ最近ではICTを活用した施設設備の整備、椅子の方でも作業が可能な高床式砂栽培を採用した「かまくらファーム」の開設など、利用者様の生活の質の向上と、職員の働きやすさの両立を目指し、安定的な運営基盤の強化に努めて参りました。 また、防災対策として自家発電装置の導入や近年価格高                 騰が続く水光熱費への対策として太陽光発電設備や蓄電装置の設置を行うなど、持続可能な施設づくりにも積極的に取り組んでまいりました。                                         これらの歩みは、利用者ご家族の皆様、地域の皆様そして関係機関の皆様と日々介護の                              現場を支えてくれている職員ひとりひとりの温かいご支援とご協力のたまものであり、                          心より感謝申し上げます。これからも、利用者の皆様が安心して暮らせる環境づくりと               地域に開かれた法人運営をさらに推進し、次の10年、20年へと確かな歩みを進めて             まいります。                                                 今後とも、社会福祉法人鎌倉会をどうぞよろしくお願い申し上げます。

                              施設長 三富ますみ

                                                               

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目指せ金メダル

2026年ミラノコルティナで開催された冬季オリンピックでにぎわっていた2月。

鎌倉会でも金メダルを目指し取り組んでいることがあります。

毎年恒例のグループ内で行われている介護技術コンテスト!!

課題に沿って、基本の技術や適切な声掛けを5分以内で実施する競技です。

個人戦・団体戦とあり、上位入賞を目指して日々練習を重ねてきました。

まずは個人戦に出場の入職11年の小林職員。

課題は右不全麻痺がある方に対してのケアです。残存機能の活用、できる限りご自身の力

を引き出せるようなケアを目指します。

時折言葉につまり「もう一回!!」と何度も練習を重ねます。

続いて団体戦に出場の江積職員・塚田職員ペア。

入職2年の江積職員が中心となりケアを行い、19年のベテラン塚田職員が支えます。

課題は右麻痺の方で足の痛みが出てしまった方へのケアです。

痛みに寄り添った声掛けとスムーズな援助を目指します。

ケアの方法に迷い、時間内になかなか収まらず、試行錯誤しながら二人で練習を続けます。

2/24コンテスト当日、

「出来るだけのことはやったから、あとは本番でやりきるのみ!!」

と気合十分です。

いつもより凛々しい顔つきで会場へ・・・

結果は後日。こちらで嬉しい報告ができますように。

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生産性向上委員会より

この度鎌倉会では、令和8年1月より新たに以下の加算を取得することとなりました。

生産性向上推進体制加算(Ⅱ)

生産性向上推進体制加算(Ⅱ)とは、利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会の開催や必要な安全対策を講じた上で、取得ができる加算です。
令和6年度の加算新設時より、当法人内では「生産性向上委員会」を立ち上げ毎月会議を行うなど活動をしており、この度加算取得に関する諸々の準備が整った為、取得することとなりました。

※毎月開催している「生産性向上委員会」の様子

「生産性向上推進体制加算(Ⅱ)」の主な算定条件は、以下のとおりです。

①見守り機器等のテクノロジーを1つ以上導入
②生産性向上ガイドラインの内容に基づいた業務改善を継続的に行う
③業務改善の取組の実績を示すデータの提供を行う

見守り機器等のテクノロジーに関して当法人では、以前ブログで紹介した「眠りスキャン」や「コールマット」などが主な機器となっていますが、その他にも「インカム」や「介護記録ソフト」なども早期より導入を行っています。

特に「眠りスキャン」に関しては、鎌倉会では令和3年度より「特養70床」すべてに導入をしています。

「眠りスキャン」とは、ベッドに設置したセンサーにより体動(呼吸、心拍など)を測定し、睡眠状態を把握するシステムです。これによりご入居者の生活リズムの改善や健康状態の把握が可能となります。

システムには入眠状態、呼吸、心拍数、在離床などセンサーで得られたご入居者の状態を、パソコンやタブレット端末でリアルタイムに確認することができます。

生産性向上体制加算(Ⅱ)の算定後は、加算(Ⅰ)への移行を考えております。
今後も、働きやすい職場づくり、入居者様が安心できる施設づくりを目指していきたいと思います。

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「もしも」に備えて。第2回防災訓練を実施しました!

こんにちは!社会福祉法人鎌倉会 防火管理者の浅見です。 12月12日、当施設にて今年度第2回目となる防災訓練を実施いたしました。今回の訓練は、マニュアル通りにいかない「ブラインド方式」を取り入れ、より実践的な訓練を行いました。職員40名、特養入居者とデイ利用者約95名が参加し本番さながらの緊張感のある訓練でした。                               特養は「夜間」デイサービスは「日中」の火災発生を想定し、同時進行で実施しました。

【特別養護老人ホーム】夜間を想定した連携による訓練

特養では、夜勤帯に火災が発生した想定で訓練を開始。夜勤スタッフはインカムで連絡を取り合いながら、火災発生場所の特定を行い初期消火と避難誘導にあたりました。火災の状況から「初期消火が困難」と判断した時点で入居者の安全確保(避難誘導)へ切り替えるなど、命を守るための迅速な決断を行うことの訓練となりました。また、夜間4名での対応の中で通報することも重要な任務となります。業者立ち合いの基、同時進行で直接消防署とのやり取りを行うなど緊迫した訓練となりました。

【通報訓練・火災報知器の取扱い訓練】

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終了後、消防署から「署からの逆信に初めてとしては落ち着いて良くできていた」と評価をいただきました。避難訓練・消火訓練・通報訓練終了後、実際に消火器を使って消火訓練を行いました。前回課題となっていた「消火器の誤発射」について再度学ぶこととし、参加者全員が正しく操作をマスターすることができました。

【デイサービス】日中の迅速で安全な避難訓練

デイサービスでは営業中に火災が発生し、火災場所の特定、初期消火、避難誘導の訓練を行いました。火元から離れた安全な避難ルートを選択し、職員全員が共有し安全に避難を完了することができました。

今回見えてきた「次への課題」                                        訓練後の反省会では、現場から課題があがり共有することか出来ました。                    通報装置の騒音: 非常放送の騒音の中ではインカムが聞き取りにくいことが判明。「まずは一度事務所に集まり、対面で役割を割り振る」という確実な初動フローへの見直しを行います。

火災発生場所の特定: 図面だけに頼らず場所がわかるようエリア表示に工夫が必要!全職員が「どこで火災が起きてもすぐに駆けつけられる」工夫が必要。

最後に

訓練は「通報・避難・消火」の形をなぞるだけでなく、今回のような反省点を次に活かすことが重要です。 施設長からも「火災発生場所特定の迅速化」や「実地研修の強化」など、より踏み込んだ指導がありました。これからも、利用者様とご家族に安心してお過ごしいただけるよう、スタッフ一同、防災意識を高く持って取り組んでまいります!

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委員会活動の紹介④(合同企画「リフレッシュタイム」)

社会福祉法人鎌倉会が行っている委員会活動、今回は虐待防止委員会・身体拘束廃止委員会・苦情処理委員会の合同で企画した「リフレッシュタイム」について紹介します。                       虐待防止委員会では全職員に向け年2回の研修会を行っています。今期6月に実施した研修で他施設で発生した「虐待・不適切ケア」の事例を元に、自身の日ごろのケアについて振り返る機会を持ちました。

研修での意見交換で「どのような状況でも心に余裕を持ち相手の事を思いやる姿勢でケアにあたること、また言葉使いにも注意が必要である」といった意見が挙がりました。                       しかし「心に余裕を持つ」ということが大切であることは理解できていても、実際は簡単な事ではありません。

合同委員会でも『心に余裕を持つには今のかまくらに何が必要か!』みんなで考え意見交換したところ…、
①職員の心と身体の健康が大切ではないか?
②ストレスを発散しリフレッシュすることが大切でしょ!!
このような意見が挙がりました。  そこで・・・
”身体を動かせば少しは気分転換できるのでは?”ということで「リフレッシュタイム」を計画しました。

「リフレッシュタイム」ってどういうことするの

職員の昼休憩時間に体を動かす機会をつくり心身ともにリフレッシュし気分転換を図ること。また他部署の職員と交流することでより良いチームケアに繋がることを目的とし試験的に実施してみることになりました。
毎日行っている恒例のラジオ体操の他、体を動かせるようテーブル卓球やバトミントンなど準備してみました。

昼食後の30分間という短い時間ではありましたが「日ごろの運動不足を解消するぞ!」と職員達が集まり、笑い声や歓声を聞きつけた入居者様も集まって、会場となった交流スぺ―スには本気になるあまり転びそうになっている職員の悲鳴交じりの笑い声と、入居者様の笑顔が溢れとても良い時間を過ごすことができました。

今回企画した「リフレッシュタイム」は、わたし達かまくら職員一同が自らの心と体を大切にできる環境をつくり職員同士の繋がりを軸に、質の高いサービス提供に繋げられることを目的とし合同委員会活動として実行しましたが、今後は「働きやすい職場環境」について法人全体を巻き込んで進めて行こうと考えています!

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敬老会お祝い合戦~デイサービス編~

毎年、敬老会は職員がもっとも力を入れているといっても過言ではない行事となっています!

一週間行事として、前半と後半に分け内容を変えて実施! 敬老祭の実施目標は【利用者様に日頃の感謝を伝える】とし、デイ職員全員で共通認識した上で当日を迎えました。

まずは職員の「ハンドベル演奏」秋らしい曲を選んで披露したのですが…! 開始早々違う音が出てしまい中断するパプ二ングもありましたが、利用者様が温かく見守って下さり無事に演奏することが出来ました。 行事の数日後「あの時は良かったよ」と声を掛けて下さりモチベーションUPに繋がりました☺

次は「手品」一生懸命練習したのに「あれ?あれれ・・?」 それでも最後には歓声が上がり利用者様にも参加いただき大いに盛り上がりました!

その他にも「クイズ大会」「ビンゴ大会」も行いました。最初に「優勝者には豪華!?賞品がありますよ!」と伝えるとより一層真剣でワクワク感満載、楽しそうな表情でご参加下さいました。

行事の最後には「デイかまくらオリジナル敬老カード」「手作りのストラップ飾り」を贈呈し、来年も再来年も、その次も…お祝いさせて頂きたい想いと、これからも元気に過ごして頂きたい願いを込めて閉会しました。

「特養かまくら敬老祭」と「デイかまくら敬老会」の『お祝い合戦』は、共に賑やかな時間となりました♬

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合同行事「敬老祭」

鎌倉会では毎年恒例の「敬老祭」が9月16日(火)に開催されました。

午前中の「職員出し物」
・かまくらの歌姫  A課長「敬老祭特別メドレー」
・年イチアイドル デブりーず「SPステージ」

♪手のひらを太陽に~♪幸せなら手を叩こう~
では入居者の皆さんの大きな声と笑い声がかまくら中に響きわたりました。

また、「長寿番付」が発表されご長寿の方の表彰式が行われました。
今年の最高齢の方は「102歳」のI様。


「嬉しいわ~!ありがとう~!」 とお話しされていました。

職員たちと看板前でパシャリ!

午後 交流スペースに屋台が出現!
入居者様にも売り子さんになって頂き大盛況でした!

担当職員渾身の映えメニュー「お祝い盛り」はボリューム満点!

「こんなに食べちゃったら夕飯いらないわーでも食べちゃう!」
と皆さんいつも以上にしっかり召し上がって下さいました!
「この芋のてんぷら(スマイルポテト)」美味しいね」と味の方も大好評♪

「笑顔と美味しいもの」に溢れた 鎌倉会 敬老祭 の様子をお伝えしました!
次回はデイサービスで行われた「敬老会」の様子についてご紹介します!

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委員会活動の紹介③(褥瘡予防委員会)

今回は健康管理や医療面をサポートしている医務(看護職員)が中心となり行っている褥瘡予防委員会についてご紹介いたします。

◆褥瘡予防委員会

【令和7年度年間目標】

「適切なケア・治療を行えるよう利用者様に合った対応を探そう」

 年度初めに委員会活動の年間目標を決め、さらに具体的な活動内容を話し合いスタート致しました。
「褥瘡(じょくそう)」とは、体重で圧迫され血流が悪くなったり滞ることで、皮膚の一部が赤くなり、ただれたり、傷ができてしまうこと、一般的に「床ずれ」ともいわれています。
 鎌倉では「褥瘡ゼロ」を掲げ日々ケアを行っており、R7年8月末現在褥瘡の方は「ゼロ」です!

 寝たきりや低栄養状態になっている高齢者の場合、一度「褥瘡」やその予備軍となると改善することが難しい場合も多くあります。そのため委員会活動の一環としてかまくらでは「ブレーデンスケール」を使い入居者様の全身状態を基に年4回評価を行っています。これは、様々な項目について評価し点数が低い程褥瘡リスクは高くなります。  点数が低いからと言って必ずしも褥瘡ができるわけではありませんが、定期的に評価することで褥瘡リスクの高い人を把握し、前回よりも点数が下がっている場合など予防や対策を早めに行うことができます。

その他、エアーマットの管理を行っています。現在使用しているエアーマットは6種類、44機を使い分けベット上で過ごす時間の快適さや安心を提供しています。

 車いすや寝具、福祉用具などの点検は安全で快適に生活して頂くための大切な業務として捉え、中でも自身で寝返りが難しい方たちにとってエアマットのような体位変換や除圧機能のある機器を使用することは有効ですが、使用方法について全職員が把握し正しく使用することが重要です。                                   最新器具を導入するだけではなく、正しい使用方法と定期的な点検を行うなど委員会から発信し、利用者様の笑顔を思い浮かべ、安心、安全な環境づくりを目指しています!

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委員会活動の紹介②(苦情処理委員会)

苦情処理委員会活動についてご紹介します。

◆苦情処理委員会

苦情処理委員会では、令和7年度年間目標を

「情報を活用し、苦情を未然に防ごう」

として活動しています。
この年間目標は、昨年度目標「コミュニケーションから情報の輪を広げよう」を踏まえ、今年度は様々な情報を活用し苦情を未然に防ぐための活動に繋げたいと考え決めた目標です。
具体的な方法としては、今年度特に力を入れているのは「苦情・要望シート」のペーパーレス化です。

利用者及びご家族様からの「苦情」や「要望」は、情報シートを活用していましたが、介護記録ソフトを活用することでタイムリーな情報を他部署に発信し、注意喚起あるいは啓発に繋がることを目的としています。
当委員会は、介護記録ソフトの入力方法についてマニュアル作成したうえでレクチャーし周知活動を行いました。

 利用者又はご家族様から「要望」「苦情」を受けた職員は記録や報告をしたら終わり、ではなく「その後どうなったかなぁ…」と、必ず確認を行うよう促しています。 対応した職員一人が負担するという意味ではなく、上司や他の職員に対応を委ねたとしても、受けた「要望」「苦情」について最後まで責任を持つことが大切であるということです。
一人一人の職員が「鎌倉会の代表」として関わる意識を持つことを繰り返し説明し、就業中は常に自身の対応に責任を持つことが実践できれば「苦情」を未然に防ぐ対策になるのではないかと考えています。

利用者との会話や何気ないつぶやきの中にその方の「想い」や「願い」があるのではないでしょうか。
聞き流してしまうことがないよう些細な事でも「こんなこと言ってたよ」など職員間の情報交換を行うことで、自分では気が付かなかった利用者様の気持ちや訴えに気付くことがあります。また他の職員から情報を得た際は感謝の意を伝えたり労いの言葉をかけることも忘れてはいけません。職員関係を円滑に保ちチームで対応策を考えていけるような環境つくりは、周囲の職員に求めるものではなく自ら率先して行うことで自然と構築されると発信しています。

*****行事の様子*****

先日ユニット行事の「前橋散策」での一コマ ↑↑
市内をドライブした後、ケヤキウォークに立ち寄りました。                          コロナ禍以前は頻繁に行っていた外出行事でしたが、少しずつ以前のように行事を再開できるようになりました!!
入居者様の生き生きした目の輝きとその表情に、私たち職員も楽しくて、嬉しくて幸せなひと時でした♪

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